従兄弟に贈る?気になるお年玉の相場をウサギと調査

どうも~ ジーナ(@JiNA_0318)です☻

2018年12月25日。

平成最後のクリスマスですねぇ~

皆様いかがお過ごしですか???

私と相棒のネザーランドドワーフラビットのちゃちゃ丸は、クリスマスも仲良く一緒に過ごしていますよ~☺

ちゃちゃ丸:『メリークリスマ~ス♪』

あらあら、ちゃちゃ丸さん。

すっかりサンタ帽がお気に入りの様子で、とってもカワイイじゃありませんか!!!

だけどね、クリスマスも残すところ数時間・・・

このイベントが終わると同時に次のイベントが待ち構えていますよね。

はい。年末年始と言えば忘れたくても忘れることができない『お年玉』シーズンでもありますね。

私は20歳を迎えてから、お年玉をもらう側ではなく、お年玉を贈る側になり、大人の女性として一歩階段を上がったわけなのですが・・・

私には姪も甥もいないんですよね~ 笑

じゃあ、誰にお年玉を贈っているの?と聞かれれば、その答えは従兄弟4人(3人)!

毎年、私のお財布から諭吉さんが最低でも5枚くらいは飛んでいくシーズン。

そんな諭吉の行く先はカワイイ3人の従兄弟なのですが、なぜ従兄弟にお年玉を贈るの?と疑問に思われる方もいるでしょう。

これは私の母が20歳で子供を産んだことにも関係してくるのですが、従兄弟と言っても甥や姪だろう?って言うくらい歳が離れているのが大きく影響していて、20歳を迎えてから従兄弟にお年玉を贈る習慣ができたわけなのです。

いちよ申しておきますが、従兄弟にはお年玉贈る必要あるの?と考える方もいると思うのですが、私の幼少期に良くしていただいた叔父と叔母への恩返しのつもりです。

だけどね、毎年困ることが・・・

去年いくら包んだか忘れてしまう!という事態が発生。

いちよメモは残したつもりなんですけど、そのメモをどこに書いたか毎年忘れてしまうんですよね~。

なので!今回は相棒のちゃちゃ丸に『お年玉の相場』にいついて聞いてみたいと思います!

ちゃちゃ丸!よろしくね!

ちゃちゃ丸:『仕方ないなぁ~。じゃあ、僕がお年玉の相場について教えてあげるから、新年の参考に目を通してね~。」

私には4人の従兄弟がいるのですが、1人は成人を迎え、1人は今年大学に進学し、1人は今年中学生になったばかりで、そしてもう1人は何とまだ2歳!

今年32を迎えた私と30も歳の差がある従兄弟がいるのです。

でね、今まで諭吉さんをそれぞれの年齢に合った枚数贈っていたわけなのですが・・・

果たしてこれは相場に合っている額なのか?と気になった今日この頃。

いちよネットでお年玉の相場について調べてみたところ~

・0歳~3歳   : 約1,000円 ※この年齢の場合はプレゼントで渡すケースも多い。

・3歳~6歳   : 約500円~1,000円

・小学校低学年 : 約1,000円~3,000円

・小学校高学年 : 約3,000円~5,000円

・中学生    : 約5,000円

・高校生    : 約5,000円~1万円

・大学生    : 約1万円

ちゃちゃ丸:『だいたい、こんな感じのお年玉相場があるみたいだね!』

ちゃちゃ丸!ありがとう~☺

でも待てよ!?私・・・

毎年お年玉で贈っていた額・・・

相場よりもかなり上回っているぞっ!!!!!

ちゃちゃ丸:『何言ってるの!?ジーナが子供の頃、叔父さんと叔母さんも相場よりはるかに上回る金額をお年玉で贈ってたの忘れたの???』

そうなんですよね~

私が従兄弟にお年玉を贈るのは、よく面倒を見ていただいた叔父と叔母への恩返し。

だから相場を調べたところで私が従兄弟に贈る金額が当てはまる訳ではなかった・・・笑

子供の頃はたくさんのお年玉をいただいてハッピーだったけど、大人になって自分に返ってくるものだと実感。

だけどね!私の中にあるお年玉ルールで絶対にNGなのが、去年よりも少ない額を贈ること!

これはお年玉を贈られた子供たちの期待を裏切る行為だから、絶対にしないように気をつけているし、進学した際は諭吉の枚数を増やすようにしている。

というわけで、今年(来年)も私のお財布から何枚かの諭吉が飛んでいくわけだけど、それでも従兄弟たちの喜ぶ顔が見られるならプライス・レスなのである☺♪

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